スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

12'春ローマ編:記事一覧

12'春ローマ編の記事一覧まとめ

スポンサーサイト

テーマ : ★イタリア旅行★
ジャンル : 旅行

ローマ テルミニ駅からフィレンツェ サンタ・マリア・ノヴェッラ駅へ電車移動

収穫の無かったローマ最終日の午後、フィレンツェのサンタ・マリア・ノヴェッラ駅へ電車移動をするために、テルミニ駅まで帰ってきました。海外初電車の旅、果たして乗車できるのでしょうか。

まず昨日確認したホームの掲示板を見に行きました。調べて来た情報によると電光掲示板で乗る電車番号を探してホームを確認せよとのことです。しかし時間が早すぎたのでまだ乗る電車の情報は表示されていませんでした。

時間を潰すために昨日のセルフサービスの食堂で休憩をすることにしました。昨日の夕方はガラガラでしたが、お昼は職員でいっぱいで社員食堂みたいな感じになっていました。昨日のタルトがおいしかったのでスウィーツを選んで空いている席に着きました。

1327_01.jpg

白と黒のムースは見かけ通りの味でしたが、プリンの味は未知との遭遇でした。今日の日本における西洋菓子信仰は長い歴史の流れで日本人の口に合わないものは淘汰され、生き残ったものだけが進化を遂げた結果なのではないかと思いました。

甘いものを食べて元気になったところで、朝預けたスーツケースを受け取りに手荷物預かり所へ。朝と同じく駅の外側から入ってエレベーターに乗って下りました。引換券を渡して清算しスーツケースを受け取る。無事に帰ってきてよかった。

また外に出るのが面倒なので、今度は地下道からそのまま駅へ向かうことにしました。地下道は人けがほとんどなくて少しビビりました。長い長い動く歩道みたいなのを歩いて駅の方へ向かう。1本道なのになぜか分かりませんが地上に出るよりもやたらと遠かったです。

進んで行くと昨日行った地下街へ着きました。ここでトイレへ行くことしました。トイレは有料で入り口にコインを入れて入場するシステムです。スーツケースがジャマなので母と交代で荷物番。ヘンな人に絡まれないかとドキドキして一人で待機。これがこの旅で一番緊張しました。物騒な感じなので。

駅の有料トイレ……日本では一生に一度使うか使わないかな高級なイメージですがここはイタリア。とりあえず鍵は壊れています。掃除のシニョーラは居るけれどもトイレットペーパーが散乱し、トイレの水が個室から外まで溢れ出ていたりしていました。さっきの食堂の有料トイレの方がキレイでした。特急に乗る方は車内のトイレ(もちろん無料)を利用した方がいいと思います。

トイレも済ませて準備万端。また駅の掲示板を観に行きました。15:18発のフィレンツェ、サンタ・マリア・ノヴェッラ行き…………あれかな? と思わせる表示はあるのですが、列車番号が表示されていないので確信が持てません。通りかかった駅員さんを捕まえ、チケット(HISが送って来たプリントアウトのバウチャー)を見せてあれかと確認。間違い無いようです。

確認はできましたが、ホーム番号が表示されていません。心配なのでホームを見に行ってみるとすぐ、人がいっぱい集まっている場所に『電光掲示板』がありました。ちゃんと列車番号も表示されています。コッチか!

1327_02.jpg

やはりまだホーム番号が表示されていません。他の人と同じくここで待機することにしました。表示待ちの間にも物乞いがやってきましたがシスターでさえ目を合わせないようにしていました。昨日はメリー・ポピンズな精神が一般的なのかと思いましたが、実際はそうでもないようです。それとも日本の托鉢僧みたいにホンモノとニセモノが混じっているのでしょうか。

後発車の電車ですらホーム番号が表示されていくのに、私達の乗る電車は待てども待てども気配がありません。しかも遅電の表示もありません。本当に来るのか心配になっていると、出発5分前についにホーム番号が点灯されました。

1327_03.jpg

*SMNというのがフィレンツェのサンタ・マリア・ノヴェッラ駅の略称です。鈍行とかだとフィレンツェなんとか駅に3つぐらい停まるので注意!

今この写真見て気付きましたが、この1ESってちょっと面倒くさいホームだった気が……。生まれて初めてFS線(国鉄)に乗る身、そんなことは分からないので1番線に向かってダッシュ! そして途中で駅員さんを捕まえてホームをちゃんと確認。

電車には大きく番号がペイントされており、その番号が乗る車両かと思いきや、車両の『電光掲示板』に表示されている番号は違います。こちらが本当の車両番号のようです。なんじゃそりゃ! その電車がまた長いこと長いこと。スーツケースの重さなど忘れて全速力で乗る車両に走る。

電光掲示板に表示されている車両番号を確認し乗車しようとしたら、どこからともなく二人組の少女が出現してパパっと私達のスーツケースを持ち上げて車両に乗せてくれました。FS線の入り口の階段はけっこう高くて、小柄な日本人女性がスーツケースの出し入れをするのは大変です。イタリアの人は親切な方が多く、手伝って持ち上げてくれたりする人を普通に見かけます。なので親切な方かと思いお礼を述べると、英語の文章がプリントアウトされた紙を渡されました。要約すると「私達は貧しい姉妹です、援助をしてください」みたいなことが書いてありました。

あぁそういうことかと理解。しょうがないなと思い、まぁ一人1ユーロで2ユーロかな、と小銭を出したその時に駅員さんが少女達を追い払いに掛かって来ました。驚いていると少女が手早く私の手に乗っていた小銭をかっさらって逃走しました。もぉなんなのローマ2日目。よくよく考えるとプリンタとインクを用意する金はあるんかい!

最後の最後の瞬間までローマはローマでした。

ブログランキングに参加中です
応援よろしくおねがいします

にほんブログ村 旅行ブログ イタリア旅行へ
にほんブログ村

テーマ : ★イタリア旅行★
ジャンル : 旅行

イタリア人は本当にオシャレだった!

イタリアといえばファッションの国。日本のファッション誌はこぞってイタリアの特集をし、通販雑誌のモデルはなぜかイタリア人だったりします。ファッションの国って言ったって一部のおしゃれさんだけでしょ? って思っていましたが…………

本 当 に オ シ ャ レ だ っ た !

道行く人、みんながみんなファッション誌のモデルさんみたいにオシャレなんです! 絵はオシャレでありませんがこんな感じ。↓

イタリアの男性のファッション

1326_01.jpg

日本でこんなスタイルで歩いていたらどこぞのセレブ様ですかと影で『ナカタ』と呼ばれることになりそうですが、これが『一般人』です。

イタリアの女性のファッション

1326_02.jpg

革ジャンをビシッと着こなし、なんとレギンス(レギパンではない!)直履きでむっちりとした太股のラインを強調。日本人みたいにフワフワしていません。

イタリアのおしゃれさん

1326_03.jpg

サングラスを口にくわえて歩いていた女性

男性も女性もサングラスと革ジャンにパンツスタイルとブーツ。スキが無い。素材の良さを強調したシンプル・イズ・ザ・ベスト。

ちなみに私、初日はユニクロとローラ・アシュレーのコラボワンピ(花柄)とユニクロのチェックのフリースという全身ユニクロでふらふらしていたのですが、ダレもこんな格好していませんでした…………ひょっとして花柄ってハズカシイ感じ? フリースってビンボ臭い?

そして2日目は、友人から「穴いっぱい開いてますよ」とツッコまれるダメージタンクトップ(グラディエイターを意識w)を重ね着していたのですが、むしろこっちの方が堂々と街を歩けました。イタリアではシンプルで辛めの服が落ち着きます。スイーツ厳禁。

ブログランキングに参加中です
応援よろしくおねがいします

にほんブログ村 旅行ブログ イタリア旅行へ
にほんブログ村

テーマ : ★イタリア旅行★
ジャンル : 旅行

ローマ、イタリアは観光地でも昼休みは3時間なのです

時間に限りがあるHIS『Ciao!』の旅。ヴァチカンと同じようにスタスタ観光していたらコロッセオを午前中に観終わってしまいました。そこで昨日クーポラで時間が喰われて諦めた場所へ行けるぞと気付き、ヴェネツィア広場からタクシーに乗って向かうことにしました。

タクシーは日本のように流しはなく、限られたタクシー乗り場でないと乗車できないので『地球の歩き方』などのガイドブックでタクシー乗り場を調べておきましょう。

向かった先はサンタ・マリア・デッラ・コンチェツィオーネ教会。通称骸骨寺。また写真を撮り忘れたのでwikipedia様から画像を拝借

1325_13.jpg

このメジャースポットを巡る旅で、なぜ一見しがない街の教会へやって来たのかというと……

地球の歩き方より抜粋:
『天井のシャンデリア、壁など一面が人骨で飾られている。気味が悪くてもキャーキャー騒ぐのは慎もう。』

気になります。でも一人じゃイヤ。ということで母を道連れに。

教会の周りにはちらほら人が居ました。意外と人気あるのかなと思いながら入り口の階段を昇るって入り口へ。

すると、うねる黒髪に眉間に皺を寄せたシニョーラがタバコを吹かしながら現れ、目の前で門の錠を降ろされてしまいました。そしてぶっきらぼうに目で立ち去れとサイン。ハリウッド映画とかでよくいる地下組織と繋がる酒場の女将みたいな、いかにもすぎるキャラクターです。さすが骸骨寺。

すごすごとまた階段を降りて地球の歩き方を見てみると、12:00〜15:00が昼休みだそうです。なんだとぉ……。外に居た人達は締め出された観光客だったのね。職員からしてうさんくさい空気を醸し出すビックリハウスの中が益々気になりました。次回リベンジしよう。…………一人で!

諦めて昨日行くのをやめたスポットその2『サンタ・マリア・デッラ・ヴィットリア教会』へ向かうことにしました。お目当てはベルニーニの彫刻『聖テレジアの法悦』です。骸骨寺を出てすぐの横断歩道の前に、ベルニーニの有名な貝(蜂)の噴水がいきなり置いてありました。

1325_01.jpg

写真の感じと通りに大きい作品ではありませんが、写真の感じの通りに期待を裏切らないカワイさ。なかなか味があります。気に入りました。狙って来たわけでは無いのに有名作品が道ばたで見れるローマ。やっぱローマすごい。骸骨寺の代わりに別の収穫があってよかったかな。

通りすがりにコップで噴水の水飲んでいる観光客が居ました。スペイン広場とか人が多い噴水よりは挑戦しやすいかもしれません。腸に自信がある方は自己責任でどうぞ。

また紫外線の降り注ぐ大通りを歩いて目的地へ向かいます。教会は遠景から見ると認識できますが、近景からだと他の建物に混じって分からないのでどれだどれだとまたまた彷徨いました。それらしき建物のドアに近づくと……また閉まってるー! ここも昼休みのようです。またもちらほら観光客がやってきては落胆して帰って行きます。もぉおお……。。。

代わりに近くにあったモーゼの噴水とやらを観てみました。しょぼ。

1325_02.jpg

諦めてすごすごと駅に向かって歩いていると、昨日通り過ぎた共和国広場にまたやってきました。2つの教会はスペイン広場の通り道だったようです。昨日寄ればよかった……時間の節約生活を送ってきたのにけっこうな無駄をしてしまいました。。。

1325_03.jpg

収穫が無さ過ぎてせつないので、昨日薄暗かったミケ教会(サンタ・マリア・デッリ・アンジェリ。長いからミケ教会でいいでしょもう)へまた入りました。

ステンドグラスのファンタジックな色彩が写らなくてざんねん。

1325_04.jpg

昼間の明るい日差しで見るとよりステキです。教会は日中に来るのがいいですね。

1325_05.jpg

駅に向かって歩いていると、犬の散歩をしている人が居たり、ベンチで休んでいる人が居たり、レゲエのシニョールが寝ていたりと地元な感じの公園がありました。

1325_06.jpg

カラフルな壁が気になりますがここでお昼にすることにしました。昨日ボッタクリレストランで食べきれずジッパーに入れて持ち帰ったピザ。昨日はイマイチでしたが、一晩立ったらチーズが生地にしみ込んでなかなか美味しかったです。あの店は総菜屋にしたらボッタクリをしなくても儲るのではないでしょうか。

1325_07.jpg

教会2つが閉まっていたのでまだ時間があります。最後にもうひと頑張りして、駅の近くの観光スポット『サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂』へ行ってみることにしました。地球の歩き方によると昼も開いているようです。ミケ教会も開いていたことだし、Chiesa(教会)は昼休みで、Basilica(聖堂)は開いているのではないかと踏みました。

ホテル街の大通りを歩いて行きます。映画でよく目にするようなビンテージな街並が楽しめます。

1325_08.jpg

初めて目にするトラム。決定的スナップがビミョーで申し訳ありませんが、なんとも風情がありました。

1325_09.jpg

ローマの街歩きを楽しみつつ到着。さすが大聖堂、荘厳な出で立ちで迫力があります。

って…………
閉まってるーーーーーっ!?

1325_10.jpg

周りに居る人達は開門待ちでしょうか……。ガイドブックすら当てにできないのか…………。イタリアの観光は昼休みに注意。

がっくり肩を落として駅へ向かう。収穫の無かったローマ2日目の午後。まぁ……最後に街の雰囲気が味わえたからいっかな。

1325_12.jpg

と、思っていたのです、、、、、、
が!!!!

後日、なんとこちらは裏口で、入り口はこの反対側であったことが発覚しました。

1325_14.jpg

あまりにもがっしりして感動すら覚えた門構えがまさか裏口だったなんて。。。。。。そしてその周囲の人達はやっぱり何をするわけでもなく広場に座っていたのかい…………

まぎらわしいわぁーーーー!!!!

ブログランキングに参加中です
応援よろしくおねがいします

にほんブログ村 旅行ブログ イタリア旅行へ
にほんブログ村

テーマ : ★イタリア旅行★
ジャンル : 旅行

ローマ、カンピドーリオ広場とヴィットーリオ・エマヌエーレ2世の記念堂

フォロ・ロマーノをカンピドーリオ広場方面の出口から出ましたが、この階段がまたまた長い。昇っていくと頂上近くの古い建物に人がたくさん居るのが目についたので、何があるのかしらと入ってみました。そのバルコニーから下を見下ろすと、フォロ・ロマーノ全体が見えました。それで人が集まっているんですね。でも写真撮ってない!

そういうことで困った時のwikipedia様から画像を拝借。こんな感じの全体像が見下ろせます。

1324_11.jpg

階段をさらに昇ってやっとカンピドーリオ広場へ。ミケランジェロの設計とのことで楽しみにして来たのですが、人が多くて70%ぐらいの中途半端なミケ感で残念。100%のミケの姿を体感したければ朝一番に来ないとダメですね。

1324_01.jpg

カンピドーリオ広場小咄:ミケのプランで設置された中心のマルクス・アウレリウス像は、当時のご時世で異教の人物なのでやんや言われないために『騎馬像』と名目で置いたらしいです。現在はコピーが置かれ、本物は隣接の博物館でみられるそうです。カンピドーリオ広場は50セントの柄に採用されています。もちろん一番ピカピカのやつを大事にしまってとっておいてます。ミケランジェロ信者としてはダヴィデを採用して欲しかったところですが。

時間に限りがございますので周辺の建物には寄らず広場を出ます。巨像がお尻を向けて下り階段の入り口に配置されていました。振り返ってお顔を拝見。どうやらここが広場の入り口で、背面から逆走してきてしまったようです。完璧主義者のミケランジェロに怒られそうです。

1324_02.jpg

TVの特集で観ましたが、ヴェネツィア広場からカンピドーリオ広場へ登り、フォロ・ロマーノへ下るとあの眺望が迎えてくれるようでした。それが100%のミケワールドのだったようです。でもそのルートだと私的イチ押しのパラティーノの丘に寄るのがめんどくさい感じになっちゃいますね。これぞローマなミケルート、癒し系なミケ美ルート、直コロッセオな弾丸ルート、お好きな入り口をお選びください。

ヴェネツィア広場に降りると、ローマのどこからでも見えたヴィットーリオ・エマヌエーレ2世の記念堂の入り口が隣接してありました。疲れたので階段で一休みすることにしました。すっかり階段=休憩所として認識。隣の階段にも人が出入りする教会がありましたが時間に限りがございますのでスルー。

1324_03.jpg

階段で休憩をしていると、けっこう人が階段に昇って行く様子が目に留まりました。ここには入る予定はありませんでしたが、何かあるのかしらとそれに習って昇ってみると……

1324_04.jpg

衛兵の交代の時間だったようです。とっさのことだったので液晶越しでしか観る余裕がありませんでしたがらっきー!

1324_05.jpg

階段を昇るとヴェネツィア広場の様子が見渡せました。せっかくなので記念堂へ寄ってみることにしました。

1324_06.jpg

1324_07.jpg

1324_08.jpg

トイレがあったので借りたのですが、なんと男子トイレの男性職員と女子トイレ女性職員がトイレの入り口をまたいで夢中でおしゃべりをしていました。日本ではありえない未知の光景にギョッとしました。うぉおスゲェなと思って驚いているとどうぞどうぞと入るように促されました(もちろんおしゃべりは継続)。

入るとやっぱり鍵が壊れていました。なので一人は見張りにして母と順番に使用。洗面所の手ふき用のタオルを引っ張っても出て来なかったのでガサガサいじくっていると、男子トイレの男性職員が来て引っ張ってくれました。おしゃべりが盛り上がっててもちゃんと仕事はするんですね。ここ女子トイレだけどね。

2階には隣接して教会がありました。シャンデリアで飾ってあるのが他の教会と違って特徴的だなと思いました。どっかで読みましたがここはイギリス系の教会だったらしいです。どうりで雰囲気が違う感じです。

1324_09.jpg

教会を出ると見覚えのある景色で、ここは記念堂に入る前に見かけた、カンピドーリオ広場の横の階段にあった教会だったようです。元の記念堂の道に戻り進むとエレベーターらしきものが見えました。昨日の地獄のクーポラがフラッシュバックし、時間に限りがございますのでここで引き上げることにしました。中はどんな感じなのか気になりますがしょうがない。気になる気になる。いつか入って確認したいです。

ブログランキングに参加中です
応援よろしくおねがいします

にほんブログ村 旅行ブログ イタリア旅行へ
にほんブログ村

テーマ : ★イタリア旅行★
ジャンル : 旅行

プロフィール

ミケ美

Author:ミケ美

ブログランキング

ブログランキングに参加中。応援よろしくおねがいします。

にほんブログ村 旅行ブログ イタリア旅行へ
にほんブログ村
カテゴリ
記事検索
更新日 (2012'5~)
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
最新記事
最新コメント
CONTACT
お気に入りリンク
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。